

新入社員教育で話題になります自分の得意な事に集中する。解らない事は聞く・・・
※ 得意な事だけ出来る程仕事は甘くない。各業務の関連性を知る。
解らない事は自分で調べ考える。考える事で理解が深まる。
本書の内容は上司、先輩の業務を阻害する事を推奨しているかの様に感じます。
業務を指示する側もそれ(※)を踏まえて指示する訳ですから・・・
新人の興味ない、ヤル気無いを正当化する悪いお手「本」となっている。
ノート術のみならずビジネスも学べた「ノート術はビジネススキル」という言葉の通り、本書からノート術とビジネススキルの両方を学べました。
ノート本と思っていたので、期待以上で本当に満足です。
さて、本書で読書は「A書評」でまとめるということを学び、今すぐ行動を変えようと思ったことを中心に書かせていただこうと思います。
?メモノートをちぎれるタイプのものにする
?母艦ノートにメモを貼る
?スケジュールノートの利用
?テープ糊の利用
?収納できるポケット作り
?付箋は3方向に出す
?「バッファー」からスケジュールを決める
などなど学びが多く、できることから一つでも二つでも取り入れていきたいと思いました。
本書を読み、著者が文房具が大好きなことがよく伝わってきて読んでいてわくわくしました。本書をめくるとノートのデザインになっているんですね。マメなお人柄もよく現れています。
オススメの文房具やノートがたくさん紹介されており、思わず文房具屋さんに走りたくなりました。
自分が大好きなことを本にして、人から感謝されるって素敵ですね。
わたしもそんな本を出したいなと思いました。
わかりやすくお手軽でお勧めです!
文庫サイズ(ちょっと厚め)で携帯にも便利ですし、HOW TOというかこんな時はこういう言い方でという例がわかりやすい英語で示されています。
更にその状態やアクシデントから派生する様々なシチュエーションについての英語表現も例を挙げながら書かれています。このサイズのトラベル本でなかなかここまで網羅されているものは少ないと思います。
文庫サイズ(ちょっと厚め)で携帯にも便利ですし、HOW TOというかこんな時はこういう言い方でという例がわかりやすい英語で示されています。
更にその状態やアクシデントから派生する様々なシチュエーションについての英語表現も例を挙げながら書かれています。このサイズのトラベル本でなかなかここまで網羅されているものは少ないと思います。
また、海外在住経験のある友人に見てもらったところ、英語を十分に話せない人にもわかりやすいし話しやすい言葉を使っているし、シチュエーションが豊富だと評価していました。
カタカナ表記もありますので、英語がかなり苦手な人でも使えます。英語を習った記憶はあるけれど今は全然覚えていなくて不安だという人にもぴったりです。
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